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    <title>あらしのブログ　～つれづれなるままに～</title>
    <description>新聞記事、ＴＶ番組、ふと見かけた物など、書きたい時に書いています・・・・・・・・・。（特定サイトの宣伝、公序良俗に反する内容、ブログ記事に無関係な主張などのコメントは管理者の判断で削除致します。）</description>
    <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>大相撲１１月場所その３</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-family: ヒラギノ角ゴ pro w3&quot;&gt;平成２３年１１月場所が終了しました。&lt;br /&gt;
１３日目に白鵬が優勝を決めていましたが、結果は千秋楽に把瑠都に破れ１４勝１敗でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、上位陣の成績が悪いですね。&lt;br /&gt;
大関は把瑠都と琴奨菊が１１勝４敗は良いとして、日馬富士８勝、琴欧洲９勝はちょっとね・・・・。&lt;br /&gt;
関脇の稀勢の里と鶴竜は共に10勝、稀勢の里は直近３場所合計３２勝ですが大関昇進が確実になりました。&lt;br /&gt;
小結の豊ノ島は9勝で来場所は関脇昇進でしょう。&lt;br /&gt;
もう一人の関脇の豊真奨は4勝11敗と来場所は３役陥落です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、小結の席が２つ空いたわけですが、前頭上位の成績がこれまた良くないですね。&lt;br /&gt;
筆頭　　隠岐の海　7勝8敗&lt;br /&gt;
　　　　　豪栄道　　7勝8敗&lt;br /&gt;
１枚目　栃ノ心　2勝13敗&lt;br /&gt;
　　　　　旭天鵬　4勝11敗&lt;br /&gt;
２枚目　阿　覧　&lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;4勝11敗&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　臥牙丸　&lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;2勝13敗&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
３枚目　栃乃若　&lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;7勝8敗&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　栃煌山　5&lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;勝10敗&lt;br /&gt;
と負け越しが続き、&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
４枚目　北太樹　8&lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;勝7敗&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　嘉　風&amp;nbsp; &lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;7勝8敗&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
５枚目　安美錦 9&lt;font face=&quot;Tahoma&quot;&gt;勝6敗&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　雅　山 11勝4敗&lt;br /&gt;
と、ようやく勝ち越しの力士がでてきました。&lt;br /&gt;
こうなると、来場所の小結は安美錦と雅山でしょうかね・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に新入幕の力士は成績が良かったですね。&lt;br /&gt;
妙義龍　　　　11勝4敗&lt;br /&gt;
松鳳山　　　　11勝4敗&lt;br /&gt;
佐田の富士　8勝7敗&lt;br /&gt;
碧　山　　　　　11勝4敗&lt;br /&gt;
剣　武　　　　　4勝11敗&lt;br /&gt;
と、５人の内４人が勝ち越し、その内３人が11勝です。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来場所はどうなりますか・・・・・。</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E7%9B%B8%E6%92%B2/%E5%A4%A7%E7%9B%B8%E6%92%B2%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%93_123</link> 
    </item>
    <item>
      <title>大相撲１１月場所その２</title>
      <description>平成２３年大相撲１１月場所も１１日目が終了しました。&lt;br /&gt;
ここまでの成績は、&lt;br /&gt;
全勝：横綱　白鵬&lt;br /&gt;
１敗：なし&lt;br /&gt;
２敗：琴奨菊、若荒雄&lt;br /&gt;
３敗：把瑠都、琴欧洲、稀勢の里、雅山、豪風、妙義龍、碧山&lt;br /&gt;
となっています。&lt;br /&gt;
残りあと４日、白鵬の優勝はほぼ間違いないと言えると思います。&lt;br /&gt;
新大関の琴奨菊は初日から順調に連勝を続けてきましたが２連敗でちょっと後退したかなという感じですね。&lt;br /&gt;
一方、大関候補の稀勢の里は今場所１１勝が必須（４敗しかできない）となりますが現在までに３敗、この後に把瑠都と琴奨菊戦を残していますので微妙なところだと思いますね。&lt;br /&gt;
まあ、こういったギリギリの線を越えるかどうかが大関昇進の一つのハードルだと思いますので、頑張ってほしいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今場所の新入幕力士の成績は、&lt;br /&gt;
妙義龍・・・・・・・８勝３敗&lt;br /&gt;
松鳳山・・・・・・・７勝４敗&lt;br /&gt;
佐田の富士・・・６勝５敗&lt;br /&gt;
碧　山・・・・・・・・８勝３敗&lt;br /&gt;
剣　武・・・・・・・・３勝８敗&lt;br /&gt;
となっており、既に勝ち越しが２人、負け越しが決定したのは１人のみと、そこそこの成績をおさめています。&lt;br /&gt;
あと４日、下位の力士にも注目したいと思います。</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E7%9B%B8%E6%92%B2/%E5%A4%A7%E7%9B%B8%E6%92%B2%EF%BC%91%EF%BC%91%E6%9C%88%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92_122</link> 
    </item>
    <item>
      <title>大相撲11月場所</title>
      <description>&lt;font style=&quot;font-family: arial&quot;&gt;大相撲１１月場所の番付が発表されました。&lt;br /&gt;
９月場所後に大関昇進が決定した琴奨菊が西大関になっています。&lt;br /&gt;
琴奨菊のライバルと言われている稀勢の里は東関脇、前２場所の勝ち数合計が２２なので、１１月場所で１１勝すれば大関昇進が見えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月場所の番付を見ると、新入幕が多いですね。&lt;br /&gt;
東１５枚目　松鳳山（しょうほうざん）福岡県出身、２７歳&lt;br /&gt;
東１６枚目　碧山（あおいやま）ブルガリア出身、２５歳&lt;br /&gt;
西１１枚目　妙義龍（みょうぎりゅう）兵庫県出身、２５歳&lt;br /&gt;
西１５枚目　佐田の富士（さだのふじ）長崎県出身、２６歳&lt;br /&gt;
西１６枚目　剣武（つるぎだけ）埼玉県出身、３２歳&lt;br /&gt;
の５名です。&lt;br /&gt;
５人の内４人が日本人ということでホッとしますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前から特に上位に外国出身力士が多いことは気になっていましたが、１１月場所での出身地は以下のとおりになります。&lt;br /&gt;
モンゴル・・・・・８人&lt;br /&gt;
青森県・・・・・・３人&lt;br /&gt;
茨城県・・・・・・３人&lt;br /&gt;
東京都・・・・・・３人&lt;br /&gt;
グルジア・・・・３人&lt;br /&gt;
ブルガリア・・２人&lt;br /&gt;
高知県・・・・・２人&lt;br /&gt;
兵庫県・・・・・２人&lt;br /&gt;
福岡県・・・・・２人&lt;br /&gt;
山口県・・・・・２人&lt;br /&gt;
秋田県、埼玉県、千葉県、静岡県、大阪府、和歌山県、島根県、大分県、長崎県、ロシア、ブラジル、エストニア・・・各１人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幕内全体では日本人：２６人，外国人：１６人になりますが、小結以上では日本人：４人、外国人５人となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、白鵬のようにへたな日本人よりも日本人の心を持った外国人力士がいますので外国人だからどうのこうの言うわけではありません。&lt;br /&gt;
見ごたえのある一番を期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－あらし&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/%E5%A4%A7%E7%9B%B8%E6%92%B211%E6%9C%88%E5%A0%B4%E6%89%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>スーちゃん　永遠に・・・</title>
      <description>&lt;p&gt;すごく久し振りの書き込みです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元キャンディーズのスーちゃんこと田中好子さんが亡くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンディーズが歌手デビューしたのは１９７３年、私が高校に入学した年です。（あっ、年がバレる(^_^;)&lt;br /&gt;
そして１９７８年の後楽園球場でのファイナルコンサートをもって解散。&lt;br /&gt;
解散発表での「普通の女の子の戻りたい」は当時の流行語にもなりました。&lt;br /&gt;
その後田中さんは女優としてデビュー、映画、ドラマ、CMなどで活躍しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンディーズの３人は各々個性があったと思います。&lt;br /&gt;
４月２３日付の読売新聞のコラム「編集手帳」に山口瞳さんが語った言葉として、&lt;br /&gt;
「私はスーちゃんを妻にし、ランちゃんを恋人にし、ミキちゃんを秘書にしたい」というのが紹介されています。&lt;br /&gt;
確かにスーちゃんは良妻賢母というイメージが強いと思います。&lt;br /&gt;
今後も年を重ねて素晴らしい女優になったと思いますので残念ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私と同年代の人にとってはキャンディーズは永遠であり、スーちゃんはいつまでも心の中に生きてくことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安らかにお休みください・・・・。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E8%A9%B1%E9%A1%8C/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%80%80%E6%B0%B8%E9%81%A0%E3%81%AB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>内閣総理大臣杯</title>
      <description>大相撲９月場所が終わりました。&lt;br /&gt;
千秋楽は全勝の朝青龍と１敗の白鵬の対決。&lt;br /&gt;
白鵬が一気に攻めて１敗で並び優勝決定戦になりました。&lt;br /&gt;
決定戦では朝青龍が豪快なすくい投げで白鵬を破り２４回目の優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鶴竜と安美錦の対戦が終わったときに鳩山総理夫妻が国技館に現れ会場が一瞬沸いた場面がありました。&lt;br /&gt;
もちろん、ただ観戦に来たわけではなく、優勝力士に授与する内閣総理大臣杯を直接手渡すために来たわけですが、優勝決定戦があったため鳩山総理が授与するところは大相撲中継で放送されませんでした。
&lt;div style=&quot;text-align: center&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;br /&gt;
残念！！&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: left&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;font size=&quot;2&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内閣総理大臣杯は通常は総理の代理人が授与しますが、何人かの総理は本人が授与することがありました。&lt;br /&gt;
記憶に残るのは、小泉総理が貴乃花に「痛みに耐えてよくがんばった、感動した！」と言って渡したことでしょう。&lt;br /&gt;
前総理の麻生氏も自分で授与したことがありました。&lt;br /&gt;
が、表彰状を読み上げたとき「内閣総理大臣賞　朝青龍殿」と言うところを「内閣総理大臣　朝青龍殿」と言ってしまったのです。&lt;br /&gt;
朝青龍を総理大臣にしてしまった・・・・・・・。　やっぱり字が読めないのか・・・・・(^^;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の鳩山総理は何と言って渡したのか・・・・・まあそのうちスポーツニュースかなにかで放送するでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E7%9B%B8%E6%92%B2/%E5%86%85%E9%96%A3%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E6%9D%AF</link> 
    </item>
    <item>
      <title>勝負審判</title>
      <description>まあ、誰にも間違いはありますが・・・・。&lt;br /&gt;
大相撲７月場所４日目の取り組み、翔天狼（しょうてんろう）ＶＳ嘉風（よしかぜ）の一番。&lt;br /&gt;
土俵際、翔天狼が攻め嘉風がうっちゃり・・・・軍配は翔天狼に。&lt;br /&gt;
物言いが付き、協議の結果を発表する高砂審判長（あの、朝青龍の師匠の元朝潮）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高砂「ただいまの協議についてご説明申し上げます。行司軍配は、えー、・・・嘉風に・・・・・」&lt;br /&gt;
場内「ざわざわ・・・・・・」&lt;br /&gt;
アナウンサー「ではなくて・・・」&lt;br /&gt;
高砂「ただいまの協議についてご説明申し上げます。行司軍配はアサテンロウに上がりましたが・・・」&lt;br /&gt;
アナウンサー「アサテンロウではなくてショウテンロウです・・・ふふ・・」&lt;br /&gt;
高砂「嘉風のうっちゃりが有利と見て行事差し違えで嘉風の勝ちとします。」&lt;br /&gt;
アナウンサー「決まり手がうっちゃりということで高砂審判長も少し混乱しましたけれども・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間違いは誰にでもあります。&lt;br /&gt;
アナウンサーのフォローも「粋」でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大相撲中継は生放送ですので、何が起こるかわかりません。&lt;br /&gt;
とっさの場合に機転を利かせることも重要ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、ある取り組みで片方の力士が足を痛めて片足を引きずって引き上げたときに、解説者が「○っこを引いていましたね」と言った後、アナウンアサーが「そうですね、片足を引きずっていましたね」と言い直したことがありました。&lt;br /&gt;
これは差別用語を言い直したわけで、そのときの解説者が誰だったかのかは覚えていませんのでその後どうなったのかは不明です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－あらし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E7%9B%B8%E6%92%B2/%E5%8B%9D%E8%B2%A0%E5%AF%A9%E5%88%A4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>まりもっこりガラナ</title>
      <description>「ガラナ」って知っていますか？&lt;br /&gt;
北海道でほとんどのスーパーで売っている飲料なのですが、詳しいことはこちらをごらんください。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%83%8A%E9%A3%B2%E6%96%99&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%83%8A%E9%A3%B2%E6%96%99&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;uarr;にも書いてありますが、以前横浜の鶴見に住んでいたときに偶然自動販売機で売っているのを見かけ懐かしく思ったことがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今まではガラナといえばコーラよりは薄い、茶色っぽい色というのが定番だったのですが、先日「まりこっこりガラナ」という緑色のものを発見！&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.arashimakezu.blog.shinobi.jp/87eb4171.jpeg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;87eb4171.jpeg&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.arashimakezu.blog.shinobi.jp/Img/1246706881/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.arashimakezu.blog.shinobi.jp/eab0c89d.jpeg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;eab0c89d.jpeg&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.arashimakezu.blog.shinobi.jp/Img/1246706882/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「まりもっこり」というのは、マリモをモチーフにしたキャラクターです。&lt;br /&gt;
これをラベルにして、中身もまりもっこりと同じ緑色になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;larr;写真左側が表、右側が裏側です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲んでみると、味はやっぱりガラナでした(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、函館の近くの七飯町にあるメーカーが発売しているものです。&lt;br /&gt;
検索すると、北海道の夏限定発売のようです。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.motto-hakodate.com/obara/ob24.html&quot;&gt;http://www.motto-hakodate.com/obara/ob24.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－あらし</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%81%AE%E8%A9%B1%E9%A1%8C/%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%83%8A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「勝ちＴ」当たった！！！</title>
      <description>普段あまりビールや発泡酒を飲まない方なのですが、先日安売りをしていたので久し振りにＫＩＲＩＮの発泡酒を買いました。&lt;br /&gt;
で、「勝ちＴプレゼント」に応募しておきました。&lt;br /&gt;
最近懸賞の類から全く見放されていたのですが・・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今朝、&amp;rdquo;ピンポーン&amp;rdquo;「ペリンカン便でーす」と、予想外の訪問がありました。&lt;br /&gt;
なんじゃろ？と思いつつ玄関に出たら、なんと、なんと、・・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: center&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;勝ちＴが当たった！！！　&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;のです。&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.arashimakezu.blog.shinobi.jp/4c307dc5.jpeg&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;4c307dc5.jpeg&quot; align=&quot;left&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.arashimakezu.blog.shinobi.jp/Img/1245459512/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: left&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: left&quot;&gt;　うれしくなって、写真に撮って載せてみました。&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: center&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: left&quot;&gt;　Ｔシャツを着るにはまだ涼しい・・・・・。&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: center&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div style=&quot;text-align: left&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;font size=&quot;1&quot;&gt;&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－あらし&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E8%89%B2%E3%80%85%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/%E3%80%8C%E5%8B%9D%E3%81%A1%EF%BD%94%E3%80%8D%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BC%81%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>精米の未来を切り拓いた男</title>
      <description>久し振りの「未来創造堂」の話題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は「精米の未来を切り拓いた男」佐竹利市氏＆利彦氏親子。&lt;br /&gt;
米は稲から収穫しますが、元は殻が付いた「もみ」になります。&lt;br /&gt;
もみから殻を取り除くと「玄米」になり、玄米の表面の「ぬか」を除去して精米することにより「白米」になります。&lt;br /&gt;
古代から精米するためには玄米を「突く」ことによって行なってきました。&lt;br /&gt;
しかし、突くという技術は、ぬかを完全に除去できないことや米が砕けてしまうなどの不具合がありました。&lt;br /&gt;
そこで、利市氏は「削る」ということを考案し、研削式精米機を考案しまた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この機械は世の中に普及しましたが、戦争を迎え、米の流通が途絶えてしまいます。&lt;br /&gt;
その後、利市氏の志を継承したのが息子の利彦氏。&lt;br /&gt;
研削式では３割の米を削ってしまうことに対して新しい技術を模索していたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで考えたのが「摩擦式」と呼ばれる技術。&lt;br /&gt;
元々アメリカでコーヒー豆に皮を剥くために開発された技術でした。&lt;br /&gt;
しかし、摩擦熱によって味が落ちてしまう欠点がありましたが、風を送ることで解決。&lt;br /&gt;
「パールマスター」という商品名で全世界９０％のシェアを誇るほどになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の実家は米を作っている農家ですが、「サタケ」というブランドには記憶がありますね。&lt;br /&gt;
もみの殻を取る機械（精米機と呼んでいたと記憶しています）が「サタケ」だったような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上の情報によると、利彦氏は生涯千を超える特許を取得し、東京大学から農学博士号を授与されており、その論文は精米のバイブルとして全世界で参考書とされているとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サタケ」は、その後利彦氏の一人娘である利子氏の旦那さんの覚氏が引き継ぎました。&lt;br /&gt;
覚氏は抜群の経営センスとダイナミックな発想を持っていたそうで、利子氏曰く「祖父が種をまき、父が育て、主人がグローバル企業に発展させてくれた」とのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
覚氏の急逝後利子氏が引き継ぎ、現在は佐竹利子氏が「サタケ」の代表になっています。&lt;br /&gt;
意外と知られていないグローバルな企業だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－あらし</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E5%89%B5%E9%80%A0%E5%A0%82/%E7%B2%BE%E7%B1%B3%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%84%E3%81%9F%E7%94%B7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>テレビが死にました・・・。その２</title>
      <description>ということで、５月１０日、電気屋さんを数件まわってみました。&lt;br /&gt;
何を買うかということに加え、どこで買うかということも重要な要素になります。&lt;br /&gt;
ポイントカードを持っているのはY、Bｅ、Ｂｉの３店。&lt;br /&gt;
利用の頻度は、Ｙ，Ｂｅ，Ｂｉの順なので、どうしてもＹを優先してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買うものは、サイズが多少小さくても安いものを・・・・と思っていましたが、２６型くらいだと３２型とあまり変わらない値段ですね。&lt;br /&gt;
だったら３２型の方がいいなということで、３２型に絞りました。&lt;br /&gt;
候補に挙がったのはHDDに録画できるタイプ。&lt;br /&gt;
T社とH社に絞りました。T社は５月末に新製品を出すとのことで、Ｂｅでは現行機種が１０万円ちょいで売っていました。ただし、在庫限り。&lt;br /&gt;
ちなみにＹでは在庫無し、Ｂｉでは展示品限り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５月１５日から「エコポイント」が始まるのを待って１６日になって再び電気屋さんに行ってきました。&lt;br /&gt;
T社のTVはまだ在庫がありましたが、ＢｉでS社の昨年末発売の３２型モデルを８万弱で特価販売していたため心が動いてしまいました。&lt;br /&gt;
録画機能は付いていませんがその他の望む機能は問題無いのでこれに決めてしまいました。&lt;br /&gt;
ただし、発送まで１０日くらいかかるとのこと。&lt;br /&gt;
まあ、その間にＴＶ設置場所のレイアウトを変更しようかと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はケータイのワンセグでＴＶを見ていますが、あと１０日我慢するか・・・・・・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－あらし&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://arashimakezu.blog.shinobi.jp/%E8%89%B2%E3%80%85%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%8C%E6%AD%BB%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%82%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92</link> 
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